2016年06月07日

『競馬王』2016年07月号(ガイドワークス)

 最先端の儲かる理論を発信し続ける馬券攻略雑誌『競馬王』2016年07月号(ガイドワークス)は明日6月8日(水)に発売予定です。伊吹雅也は
●特集「夏競馬を支配する7つの真実」(P006〜)において“千変万化の北海道競馬に不変の攻略法はあるか!?”を披露
●特集「POG人気指数上位50頭 ファイナルジャッジ」(P067〜)において各馬の評価(シルシ)と全体的な解説を担当
●「究極コース攻略」(P103〜)において“ウルトラ回収率+”を披露
●「激走判定リスト」(P147〜)においてお勧め馬の選定を担当
 しております。ひとつ宜しくお願い致します。



本誌最新号・競馬王7月号は6月8日(水)発売! 特集は『夏競馬を支配する7つの真実』 | 競馬王オフィシャルブログ
http://blog.keibaoh.com/blog/2016/06/768-7-7596.html

 特集「夏競馬を支配する7つの真実」(P006〜)では、昨年8月に上梓した単行本『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)の「好走率偏差値」「回収率偏差値」を、最新のデータに基づいて再集計。一部を抜粋する形で収録致しました。同書をご利用いただいていらっしゃる方はぜひご一読ください。
 特集「POG人気指数上位50頭 ファイナルジャッジ」(P067〜)は毎年恒例の企画ですね。母シーザリオに関する私と栗山求さんの短評(P072)がちょっと面白い。編集部との全体的な解説トークも、例年以上に盛り沢山の内容となっております。
posted by 伊吹雅也 at 03:31| Comment(2) | TrackBack(0) | OSHIRASE IN MY HEAD(競馬:広報) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
伊吹さんどうも

競馬王は土曜に届く予定です。
身内ドラフトは終わりまして、
ウチのルール地方馬、新種牡馬入れの20頭持ち。
結局なんだかんだ良いつつ、データや成績には逆らえないので
父ディープ数頭入れました。ただ期間内実績があり、
かつガサ(460キロ以上)がある牡馬を中心に。

母アートプリンセスはダート向き。
ドナブリーニとクロウキャニオンは、
過去ドナウブルーとベルキャニオン指名したけど
今年は思ったの違う感じなんで避け。

ドラ1にサトノアーサー。以下指名馬に
コロナシオン、エレクロニカ、オフィーリア、
サトノヴィクトリー、サーブルノワール
アンジュデジール、(三代目)ヒシマサル等を指名しました。

母シーザリオの見解気になりますね。
私は、兄のリオンは、デビュー前から馬体がよく
「絶対走る、シーザリオの1番馬」の評価で、
今年のはまだ薄く、もっと力感や成長分欲しいし、
走っても活躍するのは3歳春以降に見える印象ですね。
Posted by 地味ラクル at 2016年06月07日 22:51
>>地味ラクル様
 6/22付けのエントリに書きましたが、オフィーリアは私も「新種牡馬枠」がある団体で指名しました! 基本的に新種牡馬の産駒は検討すらしない方針なので、大変心強いです(笑)。
Posted by 伊吹雅也 at 2016年06月22日 02:12
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