2013年02月28日

露骨なプラレール

 先日、散髪の待ち時間にプラレールの本(子供向け)を読んでいたんですよ。……いや、もちろん普通の雑誌も置いてあったんですが、何となく。

 最近は車両と“プラキッズ”なる人形のセットがあるそうですね。

SH3L0741.jpg


 微妙にキャラクターや服装が違いますけど、おそらくこれは該当路線の客層をイメージしているのだと思います。

 大してプラレールに詳しくない私が何故そう断言できるのか。それは、別のページにあった江ノ電のセットを見たからです。

SH3L0737.jpg


 ……確かにわかりますよ。わかるけどもさぁ。
posted by 伊吹雅也 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | DRUNK AFTERNOON(その他の話題) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月27日

散髪に行ってきました

SH3L0749.jpg


 今回の髪色は「茶髪と言い張れる範囲でギリギリの赤」とオーダーしたもの。『赤本』の編集作業が始まる時期だから――という理由はたったいま思い付きました(笑)。写真が暗いのでそれほど伝わらないでしょうけど、実際はかなりハッキリとした赤でちょっとビビっています。
posted by 伊吹雅也 at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | DRUNK AFTERNOON(その他の話題) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月26日

ご本人が言っていところも最近見ませんね

SH3L0733.jpg


 渋谷ってもう少しトレンディな街だと思っていたんですが。

つけ麺 大臣
http://ameblo.jp/tsukemen-daijin/

 ラーメン自体は美味しそうだったので、今度行ってみます。
posted by 伊吹雅也 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | DRUNK AFTERNOON(その他の話題) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月25日

【ザ・的中例】2013年関門橋ステークス

2013y02m24d_155100546_2.png


2013年02月24日 小倉11R 関門橋ステークス
1着(7)アロマティコ(松山弘平) 1番人気
2着(4)ナムラオウドウ(松田大作) 4番人気
3着(5)ヒラボクビクトリー(勝浦正樹) 3番人気
3連複(4)=(5)=(7) 2,690円


 (7)アロマティコに騎乗した松山弘平騎手は芝ならキングカメハメハ産駒と相性がいいジョッキー。しかも、ゴール前の直線が短いコースに実績のある馬ですから、連軸としては申し分のない存在です。
 たぶん来週は使わないので書いてしまいますが、今年の1回小倉芝1800mは4歳以上のレースに限るとサンデーサイレンス系種牡馬の産駒(特に牡馬)が大不振。伏兵が上位に食い込める可能性は低いと思っていましたし、実際に上位3頭はキングカメハメハ、チーフベアハート、アルカセットの産駒でした。もう少し点数を絞れればベストでしたが、30倍近くついたので良しとしましょう。

2013年02月24日

【ザ・的中例】2013年アーリントンカップ

2013y02m24d_132240515_2.png


2013y02m24d_132246390_2.png


2013y02m24d_132252453_2.png


2013年02月23日 阪神11R アーリントンカップ
1着(6)コパノリチャード(W.ビュイック) 1番人気
2着(3)カオスモス(内田博幸) 2番人気
3着(2)レッドアリオン(福永祐一) 4番人気
3連複(2)=(3)=(6) 550円


 上位3頭はいずれもジョッキーとの相性に不安のなかった馬。一方、テン乗りだった(7)ラブリーデイ(5着)や(10)テイエムイナズマ(7着)は人気を裏切りました。
 レース傾向を考えても順当な決着だったとはいえ、「(6)コパノリチャードが普通に強い」「(2)レッドアリオンや(3)カオスモスが窮屈なレースを強いられる」というのは想定し得る中で最悪の展開。点数を絞ったことや金額配分を工夫したことで利益が出せた点は良かったと思います。

2013年02月23日

勝利間隔のJRA新記録達成が期待される馬

5年ぶりの勝利 史上3番目の勝利間隔記録 | netkeiba.comニュース
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=72942
小倉2Rで、1番テングジョウが1着となり、2008年1月26日(1回中山競馬7日3R)で勝利を収めて以来、5年0ヶ月28日ぶりの勝利を挙げた(勝利間隔は5年0ヶ月27日)。これは、中央競馬史上3番目の勝利間隔記録(牝馬としては史上最長)。歴代1位の勝利間隔はアドマイヤセナの5年2ヶ月16日。


 本当に素晴らしい勝利だと思いますが、「あと2ヶ月弱遅ければ新記録だった」と聞くと若干惜しい気がしますね(笑)。
 ちなみに、最後の勝利から丸5年以上経っているJRA現役馬は現時点で4頭いました。

ファートゥム 2007年02月24日(5年+365日)
 本日の中山4R(4歳以上障害未勝利)に出走し6着。明日で最後の勝利から丸6年となります。平地だと厳しいかもしれませんが、4着が2回ある障害未勝利なら何とかなるかも。

フライングアップル 2007年03月18日(5年+342日)
 3歳時のスプリングステークス(3歳GU)を最後に優勝なし。もっとも、前々走の尾張ステークス(3歳以上オープン)で勝ち馬から0.3秒差の5着に食い込んでいますし、オープン特別ならチャンスはありそうです。

メジロガストン 2007年10月28日(5年+118日)
 近走成績はいまひとつですが、昨年は出走した10レース中4レースで出走メンバー中3位以内の上がり3ハロンタイムをマーク。今後も展開次第では面白いと思います。

メルシーエイタイム 2007年12月22日(5年+63日)
 前回の勝利は2007年の中山大障害(3歳以上JGT)。ただし、その後も障害に限れば[0-4-0-3]です。今春は全休と聞いていますが、仮に次の勝利が今年の中山グランドジャンプ(4月13日)だったとしてもアドマイヤセナの記録は上回る計算。もっとも可能性が高いのはこの馬かもしれません。